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東日本大震災におけるガスタービン設備の信頼性の調査研究結果報...

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調査研究委員会報告会開催のお知らせ

― 東日本大震災におけるガスタービン設備の信頼性の調査研究結果報告 ―

 

 

2011311日午後に発生した東北地方太平洋沖地震により、東北から関東までの太平洋沿岸部を中心に、広域にわたり甚大な被害を受けました。この東日本大震災に対して、公益社団法人日本ガスタービン学会は調査研究委員会を設置し、ガスタービン関連施設の被害状況、復旧状況などについて調査し、調査結果を学会ホームページですでに公表しております。この度、報告書の内容について、下記のとおり、報告会を開催いたしますので、奮ってご参加ください。

 

 

1. 日時:2012年10月2日(火)16:30-17:30

 

2. 場所:東京理科大学 九段校舎KS301教室

     (地下鉄九段下駅下車徒歩1分,靖国神社正面,

URL:http://www.tus.ac.jp/info/campus/kagurazaka.html

 

     * 2012年度シンポジウムに引き続き、報告会を開催いたします。

 

3.講演:「東日本大震災におけるガスタービン設備の信頼性の調査研究」

  講演者: 調査研究委員会幹事  壹岐 典彦 (()産業技術総合研究所)

 

4.参加申込等: 入場無料。

         事前登録は不要です。直接会場にお越しください。

         なお、同会場で、1615分までシンポジウムを開催しておりますので、

         報告会のみご参加の方は、1620分以降にご入場ください。

 

5.その他: 第40回日本ガスタービン学会定期講演会(1017日、18日 釧路市)

       においても、18日にご報告の機会を予定しております。