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技術論文投稿規定
2005年12月8日 改訂
- 本学会誌に技術論文として投稿する原稿は次の条件を満たすものであること。
- 主たる著者は本学会会員であること。
- 投稿原稿は著者の原著で、ガスタービンおよび過給機の技術に関連するものであること。
- 投稿原稿は、一般に公表されている刊行物に未投稿のものであること。ただし、要旨または抄録として発表されたものは差し支えない。
- 使用言語は原則として日本語とする。ただし、第一著者が日本語による論文執筆が困難な場合、および本学会主催の国際会議で発表した論文は英語による投稿を認める。なお、原稿執筆は日本語の場合に準拠するものとする。
- 投稿原稿の規定ページ数は原則として図表を含めてA4版刷り上がり6ページ以内とする。ただし、1ページにつき16,000円の著者負担で4ページ以内の増ページをすることができる。
- 図・写真等について、著者が実費差額を負担する場合にはカラー印刷とすることができる。
- 投稿者は原稿執筆要領に従い執筆し、正原稿1部、副原稿(コピー)2部を学会編集委員会 に提出する。原稿には、英文アブストラクトおよび所定の論文表紙を添付する。
- 原稿受付日は原稿が事務局で受理された日とする。
- 投稿原稿は技術論文校閲基準に基づいて校閲し、編集委員会で採否を決定する。
- 論文内容についての責任は、すべて著者が負う。
- 本学会誌に掲載される技術論文の著作権に関しては、学会誌編集規定7.および8.を適用する。
注:上記1.3)項の「未投稿」についての補足
次のものは「未投稿」と認め、技術論文として投稿することができます。
- (社)日本ガスタービン学会主催の定期講演会、秋季講演会講演論文集、および(社)日本ガスタービン学会が主催する国際会議プロシーディングスに発表されたもの。
- 特許および実用新案等の広報。
- 科学研究費補助金、工業会補助金等にかかわる成果報告書。
- 社内報・技報、官公庁の紀要等の要旨または抄録。
- 他の学協会の講演要旨前刷
「未投稿」について不明の点は学会事務局または編集委員会事務局を通して、編集委員会にお問合せ下さい。